脳力開発支援2,000名以上の経験とノウハウの全てを大公開!!
[運営会社]
GBロゴ グローバルビジネス株式会社 脳力開発事業部
〒545-0052 大阪市阿倍野区阿倍野筋1-5-1
TEL:06-6647-9686 メールでのお問い合わせ

成功脳をつくる!ダイジェスト版第一章

第一章 成功者の秘密

人間はみな“天才”として生まれている

モーツァルトの驚きのエピソード
・14歳の時、9つのパートが複雑に入り組んだ12分にも及ぶ大曲、アレグリの『ミゼレーレ』という合唱曲を、たった1度聴いただけで、いとも簡単に譜面に起こす。
・作曲を行う際にはピアノは一切使わず、妻と一緒に世間話をしながら書いていた。また、そのスピードは速記のようであり、しかも彼の残した楽譜には訂正の跡がない。

↓↓↓↓↓↓

モーツァルトにとっての作曲とは、頭の中に流れる曲を完璧に楽譜に写し取る作業だった。
画家では、
ミレー、山下清⇒旅先で見た情景を正確に記憶し、室内でその記憶を呼び起こし多くの絵を描いていった。
作家では、
イーニド・ブライトン、バルザック、宮沢賢治、三島由紀夫など⇒机に向かって目を閉じると次々に登場人物が現れて頭の中でストーリーが進み、それを書き下していくだけで物語ができあがった。

いったい彼らはどんな脳の構造をしていたのでしょうか?

普通の人より脳が大きかったのでしょうか? 脳細胞が格別多かったのでしょうか?
いいえ違います。

人間の脳には約160億個の細胞があるといわれています。
これはどんな人でも同じで、天才と凡人の間にも数の違いはありません。
そして、私たちが一生の間に使う脳細胞は、せいぜい全体の6%程度といわれています。

天才、偉人とは、残り96%の脳力を開花させ、驚くべき才能を発揮する人なのです。
生まれつき脳力を開花させる力を持っていた?確かにそうかもしれません。
しかし確実に言えることは、私たちにも彼らと同じ脳力が備わっているということです。

彼らが普通の人と違っていたのは、脳の使い方。

その『脳力の引き出し方』さえわかれば、私たちも彼らと同じ天才的な脳力を発揮することができる。

近年の大脳生理学や心理学などの研究から分かってきた内容

⇒人の脳の働きと願望の実現とが密接に関係している
「脳の働かせ方を少し変えることによって、
天才的な脳力を発揮できるようになるだけでなく、
人生を思い通りにコントロールできるようにもなる」

 実際に今、そのことに気づき、脳の使い方を変え、眠っていた脳力を引き出した多くの人たちが、様々な分野で成功を収めています。
 彼らは別に学校の成績が良かったわけでもなく、人並みはずれた特別な才能があったわけでもありません。むしろどこにでもいるような普通の人たちが、自分の人生を180度転換させ、誰もが驚くような成功を収めているのです。

脳力開発が理想的な社会環境を実現する

(現代社会)
近年の急速な科学技術の発達と情報化社会の進展
▼▼▼
社会環境のめまぐるしい変化・発展
(メディアの発達やインターネットの普及)
▼▼
世界のグローバル化

膨大な情報

しかし、人間の脳力だけは何世紀も変わらないままその進化を止めてしまっています。
社会のさらなる発展と理想的な社会環境の樹立には、人間の脳力の開発され、
その本来の力を発揮できるようになっていかなければならないはずです。

長年眠り続けた潜在脳力を開花させ、人間の本来持っている可能性を発揮し、
理想社会の実現に向かって邁進していく時代ではないでしょうか?

脳の仕組み

【脳の構造と特質】

1.左右二層構造

理論的な脳「左脳」
言語・数学的な処理・論理的な思考・分析・学術的な追及
感覚的な脳「右脳」
音楽・視覚的印象・空間パターン・色の認識、・観念的な思考(愛・中世・日など)
<右脳の眠れる機能>
1.超高速大量記憶機能
2.イメージ化機能
3.超高速自動演算機能
4.共振共鳴機能

右脳が開発されれば、多くの情報を一瞬で記憶したり、高度な計算を一瞬で行うなどの高速処理が可能になるだけでなく、万物の波動をキャッチし、それをイメージ化して捉えることもできるようになる。


右脳の重要な役割潜在脳力を引き出すカギは右脳の活性化

無意識領域である潜在意識とつながっていることから、潜在意識にアクセスし、その無限の脳力を引き出すカギを握っている。

2.上下三層構造

(第1層)爬虫類脳−脳幹や脊髄
呼吸・血圧・体温調整・反射機能など生命活動の維持

(第2層)哺乳類脳−大脳辺縁系
食欲・性欲等の動物的な本能、感情、快楽中枢などの制御

(第3層)人間の脳―大脳新皮質
左右脳に分かれ、様々な知的プロセスを制御
(言葉を話す・道具を作り出したり、未来を考える創造力)

第3層の意識領域(顕在意識)での思考や行動は、自分自身で意識し、コントロールできる部分はごくわずかにすぎず、残りの多くの部分が第1層と第2層の無意識領域(潜在意識)によってコントロールされています。

【ポイント】 潜在意識に多くのプラス情報をインプットすること

全脳教育法
近代科学が解き明かした脳の性質をうまく利用して、潜在意識にアクセスし、それをコントロールすることにやって、人生を成功へと導く画期的な方法



ページの上へ

次のページへ


CONTENTS
おすすめ商品

Powered by
Movable Type 3.33-ja